2018年9月9日(日) メロディ作りを鍛えよう

Advanced Chord Progressionで
出現率の高いB♭7(9 13)なんかは
バッチリ覚えてる感じ。

今日のキーボード練習はA#のオルタードなど。

今日の講義参加は2つで、
セルフプロデュース実践と
メロディ実践。

セルフプロデュース実践は、
M3までのタスクを確認。

僕は参加しませんが、
山ほどやるほどあるんだなーと眺めてました。

メロディ実践では、
スピード作曲がテーマでした。

ちょっと違う感じでつくりたいなーとか
いろいろと考えてると、
スピード作曲とは言えない遅さになっちゃいました。

講義でいろんな例がありましたが
音数は少なくても大丈夫なんですね。

この練習は習慣としてやりたいですね。

そのあと、メロディ構築術3回目を見たら、
奥がめっちゃ深くて頭パンクしそう。

勉強してったら、めちゃめちゃ成長できそう。

楽しみ。

2018年9月8日(土) アプローチトーンを考える

今日のキーボード練習はAルートから。

3和音を弾き慣れてるせいか、
テンションコードもすんなりできる。

午後は音楽理論3の生配信。

ディミニッシュコードの謎が解けてスッキリ。

「Apコードとは何か」

の問いは、悩ましいな。

簡潔な定義ってことだから、
短くて誰もが納得できるって答えってことか。

講義中にいろんな回答が出たけど、
思えば「定義」とは言えないもんなぁ。

定義ってとは

「ある音はXであればApである」

のXを求めることになるかな。

とか考えてたら脳みそ沸騰しそう。

そして、メロ構築3のメロ作り課題に挑戦。

なんでも作っていいって状況になると、
なんとなくいいものを作りたくなって、
だんだんどこを目指してるのかわからなくなって、
つかれてしまった。

8分音符を多用してたら、
譜面を書くこと自体もだるくなってくる。

これが、頭に自然と浮かんだメロディを書く、
となるとスラスラできたりするんだけど。

練習だし、最初はシンプル簡単に、って感じで
もう一度やってみようかな。

2018年9月6日(木) G7(9 13)に慣れてきた

今日のキーボード練習はGルートで。

リディアンドミナントを引いたら、

「あ!これAdvanced Chord Progressionで
 何回も出てくるやつだ!」

と気づいた。

こういう瞬間がいいよね。

あと、ちょっと耳コピして今日はおしまい。

プロジェクトフォルダを
ショートカットキーで開く方法を探したけど無かった。
残念。

2018年9月5日(水) ドラマーさんの動き方

停電も復旧して、
なんとかLogicドラム基礎の講義に間に合った。

Drummerはすごく便利で楽なんだけど、
いつのまにか音が変わってしまっていて、
逆に触るのが怖いと感じてた。

そのあたりをどう扱っていくかを
今日の講義では聞けたので、
いろいろといじってみる勇気が湧いてきた。

2018年9月4日(火) たいふーん

今日も今日とてキーボード練習から。

毎日ほんのちょっとずつの練習だから、
いつになったら思うように上達するのだろう、
って不安にもなってくる。

でも、ちょっとずつの練習で、
ちょっとずつ慣れていってるから。

続けていけば、想像できないくらい大きく成長できると信じて。

そのあと、アーカイブを見始めたのだけれど、
台風で停電したので、
大人しくすごしましたとさ。

2018年9月2日(日) メロ構築2

今日のキーボード練習はFルートから。

m7がミ♭なのが、存在感を感じます。

Music Planzアーカイブ動画からは、
メロディ構築術の2を。

8beatと16beatの違いの聞き分け。

体を動かしてみると、
ノリ方が違うんだなって実感。

リズムの聞き取りはできるけど、
手足を使ってのボサノバリズムはむずかしかった。

リズム練習は体さえあればできるし、
ちょいちょい練習していこう。

音楽の進行感の話は、
普段音楽を聞くときも意識したら、
耳コピでも役に立ちそう。

メロ構築はライブ配信講義に追いつきたい。

2018年9月1日(土) 実践講義でい

今日のメニュー

  1. 著作権セミナー
  2. コード進行実践
  3. シンセサイザー実践

著作権セミナーは、
一番大事な基礎概念を学べました。

著作権って、〜権って言葉がたくさんあって、
とても覚えきれないし、
なんとなくもやもやするなーって思ってました。

それが、わかりやすく図で説明されて、
たくさんある権利の関係がわかって、
きちんと頭が整理された感じです。

これなら、JASRACのサイトを見ても、
きちんと理解しつつ読めそうだと感じました。

コード進行実践では、
オンラインで受講してるので
Twitterで発言しました。

生配信をみつつ、
Logicとキーボードで確認しつつ、
Twitterで発言する、
ってめっちゃ大変でした(汗)

でも、リアルタイムで反応してもらえるっていいですね。

リアルタイムだからこそ、
今の自分のレベルがはっきりわかって、
これから、もっといい勉強ができそうです。

シンセサイザー実践は、
音を再現するコツがわかったって感じです。

声に出すのってDTMにとって大事なんだな。

2018年8月31日(金) ディストーションとエキサイターと私

キーボード練習はEルートでいつも通りオルタード。

まず、M3とm7に親指と中指をおいて、
そのあと9と13に指を置く。

そしたらドミナントコードの意識と
9,13のインターバルの感覚が養われる、
って仮説。

Advanced chord progressionの
練習もこつこつやってる。

1日に1回、通しでざっと弾くだけなんだけど、
ちょっとずつ上手く弾けるようになってくる。

FX基礎4を最後まで見た。

Bit Crusherの特徴的な音は、
テキストだけじゃきっとわかんなかったね。

Exciterはぜひともつかって見たいエフェクターだな。

高域成分を増やせるとかずるい。

原理がDistortionと同じってとこも驚いだけど。

シンセの音で
「おもしろい」とか
「かっこいい」とか
いまいちピンとこないけど、
かわいい音が出せるようになれたらいいなぁ。